実際に【NAFL日本語教師養成プログラム】+【合格パック2019】を申し込んだ口コミを紹介!

 

私は日本語教師の資格が欲しくて思いアルクの【NAFL日本語教師養成プログラム】を申し込みました。
高額の通信講座だったので、買う時は、かなり迷いました、、、。


ですので、こちらのサイトでは、私と同じように【NAFL日本語教師養成プログラム】の口コミを探している方の参考になればと思って、紹介させていただきます!


まずは、【NAFL日本語教師養成プログラム】+【合格パック2019】を動画で紹介

※動画内では、送られてきた内容について解説しています。

アルク【合格パック2019】とは


いま【NAFL日本語教師養成プログラム】を申し込むなら+【合格パック2019】がおすすめです。
なぜなら、豪華特典が3つ付くからす!

 

アルク【合格パック2019】の豪華特典3つ

1:試験に特化した書籍+DVDが付いてくる!

合格パック2019についてくる教材
問題集合格テクニック本など、まさに日本語教育能力検定試験に合格するための本・DVDがついてくるので、【日本語教育能力検定試験】を受けようと思っている方にはおすすめです!

2:安心サポートがついてくる!

試験について相談をしたり、試験体験を受けることができます。

 

3:10万円の返金保証がついてくる!

合格パック2019返金保証の詳しい説明
※ただし、返金保証制度には条件がありますので、アルク【合格パック2019】の公式ページをご確認ください。

【NAFL日本語教師養成プログラム】Q&A

 

【NAFL日本語教師養成プログラム】によくある質問をQ&Aをまとめました!


【NAFL日本語教師養成プログラム】受講の流れは?

まずは、教科書(24冊)を自習します。
理解が深まったら、各教科書の巻末にある【実力診断テスト】(全24回)を提出します。


提出方法は、アルク受講生専用サイト(テストコ)にて、ネット上で送信します。
【実力診断テスト】のほかに【記述式問題】(2問)も提出します。


上記のすべてを合格できれば、修了証がもらえます。

日本語教育能力検定試験養成講座の修了証

実力診断テストとは?

24冊ある各テキストの巻末に問題があります。
その問題を解いて、アルク受講生専用サイト(テストコ)に提出します。


どのテキストから提出しても大丈夫です。


不合格の場合は、再テストが受けられます。(無料)
ただし、修了証には「再テスト」という記載がされてしまいます。

 

【NAFL日本語教師養成プログラム】実力診断テスト

記述式問題とは?

アルクの【NAFL日本語教師養成プログラム】において、2回提出する必要があります。
内容は、あるテーマに対して、400字以内でまとめるというものです。


なぜ、24回の実力診断テストの他に、2回の記述式問題の提出が必要なのかといいますと、


日本語教育能力検定試験では、マークシート形式の問題が220点+記述式問題20点という采配になっています。
その記述式問題を想定したテスト(いわば練習)のために、設けてあるのです。

 

【NAFL日本語教師養成プログラム】ってなに?

日本語教師になるには、3つ方法があります。

      大学にて専攻を卒業
      日本語教育能力検定試験に合格
      240時間の講座に通う(通信教育でもOK)

この3つのいずれかです。

240時間の養成講座は、「通学制」と「通信教育」だと、どっちがいいの?

そりゃあ、通学制のほうが良いに決まってますよ。
比較した場合、通学制は実践の訓練も積めるからです。


ただし、デメリットとしては、「通わないといけない」「料金が高い」ことになります。
私は、田舎に住んでおり、近くに通えるところがないからアルクの通信教育にしたのです。

 

420時間養成講座だけで資格として認められるの?

これは、あなたが受けようとしている企業の判断によって変わります。
認めてくれるところもあれば、認めない場合もあります。


もちろん、海外での活躍を考えている場合も同じです。


 

実は、2番と3番のダブルを取る人がほとんです。
いきなり2番(日本語教育能力検定試験)を受けても、まず受かりませんよね。
だから、3番(養成講座)で勉強をするのです。


また、3番(養成講座)だけでは、資格として弱いので、あとから2番(日本語教育能力検定試験)も取得する人が多いのです。
もちろん私もアルクの【合格パック2019】にて修了証をもらったあとは、2番の(日本語教育能力検定試験)を受けるつもりです。

 

【合格パック2019】はどれくらいの期間で終わる?

自分でペースを決められます。
だいたい目安が3ヶ月〜12ヶ月です。


自分でペースを早めて、つぎつぎに問題を提出すれば、それだけ早く修了証がもらえます。


12ヶ月間が最大となっておりますが、事前に申し込んでさらに6000円払うと、もう12ヶ月期間を延長してくれます。

なぜ私が「日本語教育能力検定試験」を受けようと思ったのか

 

私はこちらのサイトで、【NAFL日本語教師養成プログラム】&【合格パック2019】の口コミをまとめました。
そもそも、なぜ私が「日本語教育能力検定試験」を受けようと思ったのかといいますと、最初のきっかけは、、、


英語の教師になりたかったからです!
「英語の教師?なんで英語の教師になりたいのに、日本語能力検定試験を受けるんだ?」と思いますよね。
では、順を追って説明していきます。


1:最初は英語の勉強をしていた

実は2年ほど前から、英語の勉強を始めました。
オンライン英会話で、フィリピン人教師のレッスンを受けていました。


しかし、最初は英語がまったくわかりませんでした。
わからないので、フィリピン人教師に質問をしても、英語の解説です。
英語で解説されても、なにを言っているのかまったくわからないのです。


また、質問するときでさえも、英語の質問できないのです。
私はよく「教師が日本人だったらな、、、」と歯がゆい思いをしていました。


このときに、「私だったら、もっとわかりやすく教えるのにな〜」と、漠然と言語の教師というものに興味がわき始めたのです。

2:英語がそこそこ喋れるようになった次の目標は、、、

それでも、根性で2年間オンライン英会話を続けました。
そのおかげで、英語がそこそこ喋れるようになりました。


次に、私の目標というか、興味をもったのが「海外で暮らしてみたい!」というものです。
海外で暮らすのにやっていける英語力は、身につけました。


しかし、いざ海外で暮らすとなると、仕事があるかどうかがわかりません。
ですが、日本人という武器を活かすのであれば、海外で日本語を教えるというのが妥当ですよね。
そこで、「日本語教育能力検定試験」に目をつけたわけです。


私がアルクの【NAFL日本語教師養成プログラム】にした理由

 

日本語教師養成プログラムの通信講座は数種類あります。
その中から、なぜ私が「アルク」に決めたのかといいますと、一言で言えば「絶対的信頼感」です。



というのも、英語の勉強のときにアルクにはすごくお世話になったんです。
私は、オンライン英会話の他にも、一生懸命英語についていくために、自分で本を買って勉強しました。


その時、アルクの教材が素晴らしかったんですね。
内容もすごいのですが、アルクでは購入した本の音声データをダウンロードできるというサービスがあるんです。(無料)
さらには、音声だけでなくアプリをダウンロードして、英語学習に活用したのです。


つまり、
1:アルクの本を買う

2:音声無料ダウンロード

3:アルクのアプリで連携させた学習

4:英語の勉強が楽しくてスムーズに!

上記の方程式ができあがった私は「アルクってすげぇ!」という絶対的信頼感があったのです。
だから、今回の日本語教師養成プログラムでも、「あのアルクなら間違いない!」と思って、すぐに決めて、実際に申し込んだのです。

最後に!

 

とまあ、こんな感じで【NAFL日本語教師養成プログラム】&【合格パック2019】の口コミページを作ってみました!


合格パックの返金保証には、申込期限があるので、早めの申込をおすすめしておきます。


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